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<title>funfactory</title>
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<description>誰も得をしない、備忘録のようなページ。</description>
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<title>弔電</title>
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<description>高校の時の先生が亡くなったという連絡がきました。 ずっと心臓が悪くて、それが原因...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;高校の時の先生が亡くなったという連絡がきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ずっと心臓が悪くて、それが原因だったそうで。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;という連絡を受けたのが昼頃。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;僕は土日返上で会社に詰めて、ひたすら仕事をしていたのでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;夕方から式があるということですが、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とてもそんな時間には、仕事が終わりそうにはありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その先生は、高校３年の時の担任でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;担当の教科は生物で、僕としてはまあ&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;好きでも嫌いでもない教科でしたが&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その先生は、結構気さくな人で&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;１、２年の時の担任が気に喰わない人だったということもあり&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;クラスのみんなからも結構慕われていたと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;僕が最後に会ったのは、確か４年ほど前。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;パチンコ屋をやめて、専門学校に行こうと思い&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;高校の推薦状をもらおうと、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;久々に進路指導の教室を訪れたときでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「おお。久しぶりやな。何しにきたんや？」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その先生は、進路指導部長みたいな役職になっていて&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;久々会った僕のことを覚えていてくれました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それから１時間くらい、それまでの身の上話とか&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;在学中の思い出話とかしたりしたのが最後の接触でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その後、専門学校に進学し就職した僕は&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;以来、その先生と会うことはなかったのですが&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;専門にいたときの進路の先生から&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「君のこと、あの高校の進路部長さんから聞いてるよ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　君、昔は北海道で馬に乗ってたんやって？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　それから、急にデザインの勉強を始めようと思ったって&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　変わってるねぇ」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とか、言われました。で、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「あいつもいろいろ頑張ってるから、目をかけてやってくれって&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　言われたよ。いい先生やね」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ここしばらくかつてないほど物凄く忙しくて&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;二日、三日は泊り込んで仕事をしている状態です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というのも、僕の上司のお父さんが亡くなられて&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お休みを取っており、その上司の仕事が全部回ってきたからです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それは、どうしても仕方のない事だし&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;忙しい事自体はお悔やみの意味を込めて受け入れているので&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一向に構わないのですが、こう訃報が続くと&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;疲れも相まって、色々と滅入ってきそうになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どうして、人が死んでしまったというのに&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;驚きはあっても、あまり悲しくならないんだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いい先生だったのに。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そう思ってしまって、逆に悲しい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;日曜日の会社に一人、普通に仕事をガリガリやってて&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;気が付くと夜の１１時を過ぎていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;弔電を打つのも忘れていました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;二日ぶりに家に帰ってきて、それがなんだか&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;物凄く申し訳ない気がしたので、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;こうして書きとめることにしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;先生、これが僕の素直な本音の弔電です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;明日、朝にでもちゃんとした弔電を打とうと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;無礼にも、悲しくはならなかったけど&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「心よりお悔やみを申し上げます」と。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>diary</dc:subject>

<dc:creator>mykey</dc:creator>
<dc:date>2009-12-21T02:22:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://funfactory.txt-nifty.com/blog/2009/10/post-d471.html">
<title>時計ってなんだか物悲しい気がしませんか。</title>
<link>http://funfactory.txt-nifty.com/blog/2009/10/post-d471.html</link>
<description>自分への誕生日プレゼントということで、 みんな大好きアマゾンさんで腕時計を買って...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;自分への誕生日プレゼントということで、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;みんな大好きアマゾンさんで腕時計を買ってみたのですが&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近の時計って自分でバンド調節ができませんよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;br /&gt;もちろん、そのことは重々承知だったので&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一緒にバンド調節用の工具もアマゾンさんで買ったのですが&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;時計を固定する台座が入っていなかったりして&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;結局、時計屋さんにもっていく羽目になりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;br /&gt;で、そのときネットで色々と調べてみたりしていたのですが&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近の時計のバンド調節ができないのって、理由があるみたいです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その理由は、腕時計屋の商売としての需要が無くなるから。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;br /&gt;その昔、時計といえば時計職人という職業があったほどに&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;時計そのものが、素人お断りのとても精密な一つの工芸品であった時代があったそうな。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;良く考えてみれば、ねじまきバネの応力と歯車の回転数の差だけで&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;正確な間隔を刻み続けるという大層な代物が時計であったわけです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;br /&gt;ところが時代は流れ、クオーツ時計と言う、水晶に電流を与える事で&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一定の振動数をつくるという、前述の大層なシステムを覆した事により&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;時計は一気に安価な大量生産が効くものへと進んでいく事になりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;br /&gt;そうなると、今まで職人と呼ばれていた人々の仕事はほとんどなくなるわけです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;壊れたら買いなおせばいいし、そもそも職人的技術の必要なシステムがない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;時計屋さんは、もはや安くなってしまってばら撒き売りするしかない時計を売ることと&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;バンド調整くらいしか、仕事がなくなってしまっていったわけです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;br /&gt;何か一抹の物悲しさを感じるエピソードではないでしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;職人と呼ばれてスキルを磨き、大切にしていたものが&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;時代の流れに追いつかず廃れていくという、この盛者必衰諸行無常さが。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;br /&gt;そんな気持ちを持ちつつ、近所の時計屋に持っていくと&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;調節に１５分ほどかけて、見事に調節してくれましてね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まあ、バイトの人みたいなんがやってくれたわけですし&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;失敗とかもしないんでしょうけども、なんというか&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;消費者としての義理は果たしたかな、みたいな気持ちにはなりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;br /&gt;家について、弟にそんな話をしてみたら&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「バンド調節の工具あるで、この前オカンが１００均で買って来てた」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;br /&gt;で、そのベリーチープな１００均工具で、試しに僕もやってみたら&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;別に、何もむずかしくないし、５分でできるような作業でした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;br /&gt;ちょっと昔の時計屋が、最後の悪あがきとして施した&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;バンド調節のシステムも、もはやダイソーにまで脅かされているとは。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ていうか、アマゾンで買ったのは１５００円くらいしたんですけど。と&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;よけい色々悲しくなったりしました。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>mykey</dc:creator>
<dc:date>2009-10-13T00:11:43+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://funfactory.txt-nifty.com/blog/2009/10/post-117f.html">
<title>残念なお知らせです。</title>
<link>http://funfactory.txt-nifty.com/blog/2009/10/post-117f.html</link>
<description>本日は僕の生誕２６周年記念日ということで、 手前味噌ではありますが、はりきってブ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;本日は僕の生誕２６周年記念日ということで、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;手前味噌ではありますが、はりきってブログを書こうと思い立ち&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;割といい感じのテキストが書きあがったにもかかわらず&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;保存のボタンを押したら、すべて消えていたという事態に遭遇し、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;保存という言葉の意味を思わずwikipediaで調べてしまうくらいのショックで&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もう一回書き直そうという気分にはなれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（ちなみに保存と言う言葉は当たり前すぎてヒットしませんでした）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;平気で数ヶ月以上ブログを書かない僕が言うと&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なんだか嘘みたいですが、本当です。ノンフィクションです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もう２６歳になりました。未だに実家暮らしです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なんだか嘘みたいですが、本当です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２７歳までに、自分の家を見つけるのを今年度の目標とします。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>mykey</dc:creator>
<dc:date>2009-10-07T23:56:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://funfactory.txt-nifty.com/blog/2009/09/post-cb03.html">
<title>むしろ、精神的に心がときんときん</title>
<link>http://funfactory.txt-nifty.com/blog/2009/09/post-cb03.html</link>
<description>今日はもう、会社でストレスしか感じませんでした。 　 ・仕事が多い。 ・その仕事...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日はもう、会社でストレスしか感じませんでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・仕事が多い。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・その仕事の代理店さんがオリエンをちゃんとしてくれないので&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　何を作ったらいいかよくわからない。聞いてもわからないとか言う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ハードディスクが壊れてデータが飛んでしまった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・慌てて修理見積もりを出したら、10万から30万かかるとか言う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・早くても来週まで修理の時間が掛かるとか言う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・前述の仕事は来週の月曜日アップ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;普通にもう死にたいなあと思ってたら&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;後輩の女の子が、頼んでいた仕事を持ってきて&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「ここのロゴの形なんですけど、ときんときんにしてみました」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とか言ってきて、和みました。&lt;span style=&quot;font-size: 0.8em;&quot;&gt;（ときんときんは名古屋弁で尖らせるの意）&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なんや、ときんときんて。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>mykey</dc:creator>
<dc:date>2009-09-11T01:14:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://funfactory.txt-nifty.com/blog/2009/09/post-96b2.html">
<title>文字を書くということ</title>
<link>http://funfactory.txt-nifty.com/blog/2009/09/post-96b2.html</link>
<description>糸井重里さんが有名なので、割と認知されていると思われる コピーライターという職業...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;糸井重里さんが有名なので、割と認知されていると思われる&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;コピーライターという職業なんですが&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;どういう人たちかっていうと、広告の文章を書く人のことなんですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;キャッチコピーとか書く人と言えばわかるかなと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;物事を整理して、きれいに、美しく、短い言葉で表現するという&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;カンタンそうでむずかしい仕事なんです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;僕は広告デザイナーなので、コピーライターの人っていうのは&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いわば、相方みたいなものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;いいコピーと、いいデザインがあって、いい広告が作れるわけで。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ですが、時として、デザイナーがコピーを書かないといけない場合もありまして&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そうなると、つくづくありがたさを感じるとともに、むずかしいなあと思うのですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今現在そういう状況で、書けないから進まなくて困ってるわけです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;凝縮されたコピーは、もはや文章というか、記号的な文字なんですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それは、情報の伝達速度と深度が、普通の言葉とは全然違う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな高度なものは、やっぱり日頃、文章に接していても&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;書いていかないと書けないんですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;で、書かないと書けないから、書いてみようかなと思って、書いてみました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;特に何も解決はしてませんし、意味もオチも何もない文字ですが&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まあ、とりあえず恒例の生存報告ということで。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>diary</dc:subject>

<dc:creator>mykey</dc:creator>
<dc:date>2009-09-10T01:09:19+09:00</dc:date>
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